ども
宇都宮は夜中なのに雷雨です。
この時間に雷が鳴り響くとはさすが雷都だ。
私は5歳のとき父の転勤と同時に、生まれ故郷の佐野市から両親の実家がある宇都宮市へ引越してきた。
恐らくこの時期だったのだろう
。真っ赤な空が見えると大抵、遠くから光とともに、空気を切る独特の音が聞こえ出す。
そして夕立ちとともに雷はやってきます。
佐野にいた頃は、足利がとなりなので有名な花火大会も佐野の自宅からすごい迫力で見えました。
宇都宮に引越してからはとなりの鹿沼花火大会が梅雨時期に行われるので、いつも雷かと勘違いしビビっていた。
そんなシュールな春雷の思い出です。
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